日本書紀の謎々を解く233・葛城襲津彦の娘磐之媛の正体

磐も石も同じだろうと考えて、石姫と磐之媛は同一人物と仮定し、その正体を探ってみた。読みにくいのは、恐らく私が集団ストーカー証拠となる写真を公開するのを恐れて、なんらかの妨害をしていると思われる。写真や図の上でクリックしてもらえれば鮮明な図が出てくると思う。 この石姫が生まれたのは雄略天皇三年四月条より西暦506年ごろと思われる。 …
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日本書紀の謎々を解く232・分身を作る方法

分身を作る方法として、連想に連想を重ねていく方法以外に先祖子孫を作っていく方法がある。 つちなみに、このワコという名前の人物が神功皇后のところに出てくる。神功皇后摂政四十六年三月条。爾波移(にはや)とともに百済王から賄賂を渡される過古(わこ)である。爾波移は大伴磐、過古は大伴狭手彦可能性がある。また百済から賄賂を渡されて非難された大伴…
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藤井七段の和服がおしい。

藤井七段が涼しげな和服を着て対局している。でも足元がツンツルテンなので、おかしいなぁってよく見てみると帯、袴を胴のあたりでつけてる。 あ〜ぁ、日本の男が着物の帯を結ぶ場所、袴を着付ける位置がわからないのだ。臍の下、丹田あたりで結ぶということを知らない。 もっともNHKの歴史番組ですら、細くなった胴あたりで袴をつけていてその上から無理…
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「ならず者」

昨日夜のバラエティ番組を見てて、やはりテレビ局は無教養な「ならず者」に乗っ取られたんだなと思った。 日本でテレビが始まった頃、テレビ局にはこの新しい文化を自分たちの力で作り上げるんだという強いホコリを持って、当時の教養人たちが集結した。 これはアメリカの西部開拓史と同じで、開拓当初は学者など教養が高い知識人が調査や冒険などで新しい手…
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コメンテーターの頬が腫れ、口が切れてる

さきほどの関西の朝の情報番組(6チャンネル)で、コメンテーターの右側の頬がわずかに腫れてた。あきらかに口の中が切れてるだろうことがわかる。家に侵入した犯罪集団によって、犯罪集団に都合がいい発言を強要されたのだろう。抵抗して殴られたか。 つまり、このコメンテーターが発言した香港情勢に嘘があるということだ。 リモートで自宅からテレビに出…
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