人の不幸を喜ぶ陰湿な電話

エアコンの不具合を見てもらった後で、
義母の病院に行く予定だったけど、
メーカーさんが帰った後大喧嘩してしまって、
怒った主人は一人で貝塚の病院へ向かった。

大丈夫だろうか。

トンネル内の火災とかのテロが、連日のように起こっている。
主人が殺されるかもしれない。
静かになったら、急に不安になってきた。

まぁいい。

その時はこのブログ上にすべてをぶちまけて、
集団ストーカーを本当の警察に伝えるだけだ。
もっとも泉州方面はほとんどのっとられてるだろうけどね。



実は昨日の夜にも義姉から義母の様子を伝える電話があって、
主人はしばらくうなだれていた。
主人に「もう寝よう」と促して、お布団に入った。
しばらくして
羨ましいぐらい寝つきのいい主人の
寝息がスースー聞こえてきたと思ったら
主人の携帯がなった。

主人は「何か起きたっ?」と言って
飛び起きて携帯に出たが、向こうは何も言わない。
主人は「もしもし・・・・もしもし・・・もしもし・・・」と
何度も携帯に向かっていっていたが、無言が続いたので、
切って再び布団に入った。

すると再び携帯が鳴った。
出ると再び無言。

確実に集団ストーカーの人間です。
なぜなら、
今私たちに不幸が起こりそうなことを良く知っていて、
私たちが電気を切って布団に入ったことがわかる人間だからです。

本当に陰湿です。
人間のクズです。
455BB640-A106-418C-BE16-F18CE80A4C29.jpeg


義父も義母も完全に集団ストーカーたちに死を支配されている。
義父は岸和田のだんじり祭り直前の死。
義母は正月前か・・・・



"人の不幸を喜ぶ陰湿な電話" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント