恐怖の12月8日が来る
嗚呼、明日は十二月八日だ。
一年前この日、身の毛もよだつような恐ろしい出来事が
続けざまに起こった。
八日の深夜二時ごろ、ガッシャーン、ガッシャーンと
物凄い音が聴こえて目が覚めた。
ベランダに出て下を覗くと
駐輪場で誰かが自転車を投げている。
急いで警察に電話を入れるとパトカー二台と
警察官十人ぐらいが直ぐに来てくれた。
私も下に降りたら自転車が十台ちかく山積みになっているのを
六人ばかしの若い警察官が片付けているところだった。
安心して部屋に戻って事後報告を待ったが
現場検証をした様子もなく不思議に思った。
しかしあの日あの時、私が一番怖いと思ったことは
あれだけもの凄い音が近所中に鳴り響いたのに
マンションの住人の誰一人として
何事が起こったのか確認しに出てこなかったことだ。
前の市営団地もシーンと静まり返っていて
それがあの事件の一番怖かったことだ。
この事件の一ヶ月後にパトカーがくる出来事があったが
その時にはマンションの通路に出て下を覗く十人が何人もいたのに。
そして、この日の二時ちょうど
パソコンが突然壊れて画面が真っ暗になって動かなくなった。
深夜にああいう怖い出来事が起きていたし
十月の父の七回忌から帰ってきて、
その夜から上の部屋、横の部屋、下の部屋から
ガンガン棒のようなもので壁をたたく音
十人ぐらいで走り回る音
鉄の下駄をズルズル引きずるような音が
早朝まで続くようなことが続いていたから
不安と恐怖に襲われて、主人に電話を入れた
しかし何度電話しても出てこない。
(数ヶ月前に上の部屋の内装をする業者の人と話したら
床のフローリングが波打ったり剥がれたりしていたそうだ)
(しかし、何故その内装業者が和泉ナンバーの車に乗っていたのか、不思議だ。兵庫県尼崎まで?)
もしや主人の身の上に何か起こったのではないかと
不安になり急いで自転車に乗って主人の仕事場に急いだ。
会社に着くと主人は午前中から会議で
本社へ行ってますよと社員が教えてくれた。
そこで急いで主人の会社の本社へ向かった。
途中ポツポツと雨が落ち始めた。
本社は車で近くを通った時
一度車中から教えてもらっただけなので
途中道に迷ってしまった。
そのうち雨は本降りになり、
雨を避けるのと雨合羽を買うためにコンビニに飛び込んだ。
そこで主人が無事か本社に電話を入れて確認することにした。
かなり待たされてやっと女性が出てきたので主人をお願いすると
今度はどんなに待っても主人が出てこない。
かなり待ったと思う。
やっと保留のメロディが切れて、
主人が電話に出てくれたと思った途端電話はプツンと切れた。
それでもう一度会社に電話をし直すと
今度は何度電話を入れてもツーツーツーツーと
まったく繋がらなくなった。
私は主人だけではなく会社の人まで事件に巻き込まれたと思い
半狂乱になってしまった。
雨はドンドンひどくなっていたが雨合羽を着て
コンビニを出て近くの豊中南署に向かって走り出した。
途中携帯の電話がなったので自転車を止めて携帯に出ると
一二秒して切れた。誰かの気配は感じた。
私は携帯のjpsで犯人が私の居場所をつかもうとして
電話をかけたのではないか、
私は犯罪組織に殺されるのではないかと
恐怖が頂点に達して、
震える手で携帯を切って豊中南署に飛び込んだ。
「助けて!助けてぇ!主人が殺される!殺される!」
そう叫ぶと膝がガクガクして床に倒れこんだ。
簡単に事情を説明して警察官電話を入れてもらったら
主人はアッサリ出てきた。
そして警察官は
「はぁ、はぁ、奥さんは最近精神が不安定になってる。
それでご主人も困ってる。ああ、そうですか」
内心「えっ?!」っと驚いた。
私が精神的におかしくなって主人が困ってる?
またその警察官が主人が電話に出る前に
少し離れたところにいる若い警察官に
何かを目配せしているのがチラッと目に入った。
少しして若い警察官が
大きく腕を上にあげてバッテンを作った。
それを電話をかけた警察官が見て大きく頷いた。
あの二人の行動は何を意味していたのか。
解釈しようによっては
私がなんらかのブラックリストに載せられるような
モンスターと受け止められなくもない。
とりあえず主人と連絡がとれて
無事だということがわかったので家に戻った。
その三日後もう一度この豊中南署に行って
集団ストーカーの被害を訴えようかと思い
資料を持って行こうとしたら
主人は「いいか。お前は一切喋るな」という。
私はこの一連の事件は、職場で見た犯罪組織を
私が本社に連絡したところから始まるんだって
警察官に話したらちゃんと聞いてくれるから。
そこから話してね、と主人に伝えた。
ところが警察官と話し始めた主人は
私が巻き込まれた事件についてはまったく触れることがなく
延々と私が精神的におかしくなって
自分が今どんなに大変な目にあってるかを話し始めた。
ラチがあかないので
私が集団ストーカー写真や資料を警察官に見せようとすると
物凄い力で資料を上から押さえつけて
「やめろ!やめろと言ってるんだ!」と言って
私を睨みつけた。
その様子を見ていた警察官が
「じゃぁ、ご主人あちらでゆっくりお話をうかがいましょうか」と言って
警察官と主人は私から離れて
部屋の隅に置いてあるソファに座り込んで話し始めた。
私は呆然として、フラフラしながら警察署を出た。
そして私は大阪駅から新幹線の切符を買い
死に場所を求めて東へ向かった。
気がつくと新幹線の私の席の周りは
ヤクザ者の集団ストーカーにビッシリ取り囲まれていた。
(この一連の出来事は一年前のブログをご覧ください。)
この間の出来事は生涯忘れないだろう。
この一連の出来事から犯罪組織の一味ではないかと
主人を疑うようになった。
あの日の記憶が強烈すぎて
今でも主人を100%信じることができないのです。
警察も・・・すべてではないですが
要所要所に犯罪組織に内通した人間を置いているような気がします。
そして「集団ストーカーという犯罪」そのもが
この世にないかのように作り上げているような気がします。
一年前この日、身の毛もよだつような恐ろしい出来事が
続けざまに起こった。
八日の深夜二時ごろ、ガッシャーン、ガッシャーンと
物凄い音が聴こえて目が覚めた。
ベランダに出て下を覗くと
駐輪場で誰かが自転車を投げている。
急いで警察に電話を入れるとパトカー二台と
警察官十人ぐらいが直ぐに来てくれた。
私も下に降りたら自転車が十台ちかく山積みになっているのを
六人ばかしの若い警察官が片付けているところだった。
安心して部屋に戻って事後報告を待ったが
現場検証をした様子もなく不思議に思った。
しかしあの日あの時、私が一番怖いと思ったことは
あれだけもの凄い音が近所中に鳴り響いたのに
マンションの住人の誰一人として
何事が起こったのか確認しに出てこなかったことだ。
前の市営団地もシーンと静まり返っていて
それがあの事件の一番怖かったことだ。
この事件の一ヶ月後にパトカーがくる出来事があったが
その時にはマンションの通路に出て下を覗く十人が何人もいたのに。
そして、この日の二時ちょうど
パソコンが突然壊れて画面が真っ暗になって動かなくなった。
深夜にああいう怖い出来事が起きていたし
十月の父の七回忌から帰ってきて、
その夜から上の部屋、横の部屋、下の部屋から
ガンガン棒のようなもので壁をたたく音
十人ぐらいで走り回る音
鉄の下駄をズルズル引きずるような音が
早朝まで続くようなことが続いていたから
不安と恐怖に襲われて、主人に電話を入れた
しかし何度電話しても出てこない。
(数ヶ月前に上の部屋の内装をする業者の人と話したら
床のフローリングが波打ったり剥がれたりしていたそうだ)
(しかし、何故その内装業者が和泉ナンバーの車に乗っていたのか、不思議だ。兵庫県尼崎まで?)
もしや主人の身の上に何か起こったのではないかと
不安になり急いで自転車に乗って主人の仕事場に急いだ。
会社に着くと主人は午前中から会議で
本社へ行ってますよと社員が教えてくれた。
そこで急いで主人の会社の本社へ向かった。
途中ポツポツと雨が落ち始めた。
本社は車で近くを通った時
一度車中から教えてもらっただけなので
途中道に迷ってしまった。
そのうち雨は本降りになり、
雨を避けるのと雨合羽を買うためにコンビニに飛び込んだ。
そこで主人が無事か本社に電話を入れて確認することにした。
かなり待たされてやっと女性が出てきたので主人をお願いすると
今度はどんなに待っても主人が出てこない。
かなり待ったと思う。
やっと保留のメロディが切れて、
主人が電話に出てくれたと思った途端電話はプツンと切れた。
それでもう一度会社に電話をし直すと
今度は何度電話を入れてもツーツーツーツーと
まったく繋がらなくなった。
私は主人だけではなく会社の人まで事件に巻き込まれたと思い
半狂乱になってしまった。
雨はドンドンひどくなっていたが雨合羽を着て
コンビニを出て近くの豊中南署に向かって走り出した。
途中携帯の電話がなったので自転車を止めて携帯に出ると
一二秒して切れた。誰かの気配は感じた。
私は携帯のjpsで犯人が私の居場所をつかもうとして
電話をかけたのではないか、
私は犯罪組織に殺されるのではないかと
恐怖が頂点に達して、
震える手で携帯を切って豊中南署に飛び込んだ。
「助けて!助けてぇ!主人が殺される!殺される!」
そう叫ぶと膝がガクガクして床に倒れこんだ。
簡単に事情を説明して警察官電話を入れてもらったら
主人はアッサリ出てきた。
そして警察官は
「はぁ、はぁ、奥さんは最近精神が不安定になってる。
それでご主人も困ってる。ああ、そうですか」
内心「えっ?!」っと驚いた。
私が精神的におかしくなって主人が困ってる?
またその警察官が主人が電話に出る前に
少し離れたところにいる若い警察官に
何かを目配せしているのがチラッと目に入った。
少しして若い警察官が
大きく腕を上にあげてバッテンを作った。
それを電話をかけた警察官が見て大きく頷いた。
あの二人の行動は何を意味していたのか。
解釈しようによっては
私がなんらかのブラックリストに載せられるような
モンスターと受け止められなくもない。
とりあえず主人と連絡がとれて
無事だということがわかったので家に戻った。
その三日後もう一度この豊中南署に行って
集団ストーカーの被害を訴えようかと思い
資料を持って行こうとしたら
主人は「いいか。お前は一切喋るな」という。
私はこの一連の事件は、職場で見た犯罪組織を
私が本社に連絡したところから始まるんだって
警察官に話したらちゃんと聞いてくれるから。
そこから話してね、と主人に伝えた。
ところが警察官と話し始めた主人は
私が巻き込まれた事件についてはまったく触れることがなく
延々と私が精神的におかしくなって
自分が今どんなに大変な目にあってるかを話し始めた。
ラチがあかないので
私が集団ストーカー写真や資料を警察官に見せようとすると
物凄い力で資料を上から押さえつけて
「やめろ!やめろと言ってるんだ!」と言って
私を睨みつけた。
その様子を見ていた警察官が
「じゃぁ、ご主人あちらでゆっくりお話をうかがいましょうか」と言って
警察官と主人は私から離れて
部屋の隅に置いてあるソファに座り込んで話し始めた。
私は呆然として、フラフラしながら警察署を出た。
そして私は大阪駅から新幹線の切符を買い
死に場所を求めて東へ向かった。
気がつくと新幹線の私の席の周りは
ヤクザ者の集団ストーカーにビッシリ取り囲まれていた。
(この一連の出来事は一年前のブログをご覧ください。)
この間の出来事は生涯忘れないだろう。
この一連の出来事から犯罪組織の一味ではないかと
主人を疑うようになった。
あの日の記憶が強烈すぎて
今でも主人を100%信じることができないのです。
警察も・・・すべてではないですが
要所要所に犯罪組織に内通した人間を置いているような気がします。
そして「集団ストーカーという犯罪」そのもが
この世にないかのように作り上げているような気がします。
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