何故か、いけそうな気がする

なんとなく今日は石上神宮の真実ついて書けそうな気がする。
何故か、そんな気が。

日本書紀への情熱を取り戻すために
一昨日から遠くに見える生駒山、金剛山、葛城山をジッと眺め
目の前に広がるビル群を頭の中で消して
古代大阪市内に広がっていたという広大な内海を思い描き
生駒を越え仁賢天皇に戦いを挑もうとする
ヲホドや勾大兄皇子(まがりのおおえのみこ)の姿を思い浮かべる・・・

ああ、胸がキュンとする。
大丈夫!情熱は取り戻せる。

また遠く高槻市の今城塚古墳があるあたりを眺めながら
ああ、あそこに勾(まがり)がいるんだわって思ったら
やっぱり胸がキュンとした。

大丈夫!日本書紀・古事記への情熱は取り戻せる!


ってなことやってました。
よしっ!これから残りを書いて行ってみます。

画像


日本書紀のなかで石上神宮に関する資料はこの4枚だけ。
これをどう納得してもらえるよう書けるか。
日本書紀の担当者が、
そのときそのときの気分や思いつきで内容に手を加えたのを
どうやって論理的に説明できるか。

やっぱり、頭がいたいわぁ~





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