集団ストーカーと戦いながら日本書紀の謎を解く

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zoom RSS 電流を流される

<<   作成日時 : 2019/03/01 14:21   >>

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2月27日の夜、耳を触りながら
主人が不思議なことを言う。
「耳が変だ。凍傷にでもかかったのかな。
痒くて仕方がない」

気温はどんどん高くなって
春めいてきているのに
なぜ凍傷だと思うのかわからないが、
実はこれが初めてではない。

数ヶ月前にも言っていた。
その時だって、
メチャクチャ気温が低くはない日だったから
「ふ〜ん、へんだねぇ。そんなに寒くないのに。
ヘルメット被ってんでしょ」
ぐらいで終わっていた。

記憶する限り、これで3度目だ。

それが今回主人の耳を見たとき
赤くなっている部分が
綺麗に四角い形になっていることに気がついた。
近くに寄ってみたら
そこだけ皮膚が荒れて
いくつか穴が空いているように見える。

画像

ハッとした。
もしかすると・・・・・
電気を流されているのか!?

昨日は水泡になっていた。


二年前主人が洗脳されてヤクザみたいになっていたときも
手の甲、合谷あたりにシミができていて
そこを仕切りに痒い痒いと掻いていた。
そして数日後ズボン下とパンツに穴が空いているのを見つけた。
熱で開けられたような穴だった。
少し前から
主人のお尻が赤紫色になっていたから
この二箇所に電極を当てられて
電気を流されているのではないかと思って、
証拠としてズボン下をあるところにしまい込んだ。
今思えば、
もう少し気の利いたところにしまい込んでおけばよかったと
後悔してるのだが
一ヶ月して見たとき、
そこには数え切れないぐらいの穴が開けられていた。
室内に入り込まれたとき開けられたらしい。

このことをブログに書いた途端に
赤紫色だった主人のお尻が綺麗になってきた。

洗脳するとき
電流を流して洗脳すると言うのを
どこかで読んだことがある。
そして、その過程で記憶も失ってしまうというのも
読んだ。

実は主人の記憶がかなり怪しくなってきている。
久しぶりに大好きだった料理を出すと
「へぇ、こんなものつくったのか。何が入ってるんだ?」
と珍しそうに料理を眺めていたり、
健康のために飲ませていた甘酒を
二週間ほどやめていたら
ずっと飲んでいたことを忘れていたし、
甘酒の味も忘れていた。
「へぇ、こんな味だったのか」って
不思議そうに甘酒を見つめていた。
先日も鍋をすると、
以前は先にこれを入れて、
次はこれ、次はこれと細かく指示して、
決して鍋に具材がいっぱいにならないよう気を配っていたのに
準備していた野菜や肉を、いきなり
鍋からあふれんばかりに入れ始めた。
無心に。何かに取り憑かれたように。
そして私が火力が強いから弱火にしてと言っても
聞いてるのか聞いてないのか
どんどん鍋の中をいっぱいにする。
何度か言ってやっと火を弱めてくれた。


とにかく主人は未だにテロリストたちの手の内にある。
同僚の中に入っているのではないかと
正直疑ってる。
あの男が確実だ。

私がブログで何か書くたびに
主人は電流を流されている可能性がある。
私がブログに書くことをやめたらいいんだろうけど
私と同じような目にあわされて
苦しんでいる人たちを見ると
義憤に駆られて言うことではなく
私は頭に血がのぼると周りが見えなくなり
自分をどうしようもできなくなる。
どうせ私もそれほどは生きられないだろうから、
死ぬまでに、
このカルトがどれほど恐ろしいことをしているか
全てを書いて
多くの人に知ってもらって死ぬつもりだ。

夫婦心中、まっしぐら・・・・



昨日風呂からあがった主人を見たら
足がガイコツ標本みたいになってた。
会社の健康診断で膵管拡張の数値が良くなって、
少しだけ元に戻ってきたと思ったのに。

おそらく犯罪者たちは
旧ソ連のKGBの
人を支配するさまざまな方法を
徹底的に教え込まれている。
だから事件が終わっても、
絶対に社会に出してはいけません。


そうそう、今年六月に何か主人に起こります。
それは今は言えません。









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